勉強法
最新受験情報
内申点を上げる3つの法則
親として、この時期に何ができるか、ということですが、もうできることも時間も、あまり残されていません。自立してしまう一歩手前で、親もあせりとともに一抹の寂しさも抱えているころでしょう。
ところが、担任は、願書を、なんと、別のほうの学校に出してしまったのである。しばらくしてそれが分かり、どうやったのか分からないが正しく処理されることとなりほっとした。のもつかの間。いざ合格発表を見てみると・・・。
ここで耐えて、つらい基礎学習を続けていくと、数ヵ月後には「できた!!」という達成感の喜びが味わえます。この喜びのおかげで勉強のつらさが減っていくのです。
塾のテキストを専門に出版しているつむぎ出版という出版社のテキストを使った。つむぎ出版の「英語の名人?」と「英語の名人?」というテキストを使った。これは中1と中2の英文法をコンパクトにまとめたものである。
中学校は地元の公立中学ですごくふつーーにすごしてました。んでから特に勉強もせずに地元の公立高校に進学・・・高校に入ってからも周りの友達も受験のために勉強をしてるやつはそんなにいなくて、特別に熱中してたこともなく(麻雀ぐらいかな?)グダグダな生活をしていました。
当時、中2にもかかわらず、小5レベルの分数の足し算ができなかった子が方程式の分数問題も難なく解けるようになったのです。しかも、計算問題の正答率は日に日に上昇し、苦手意識のあった計算は、今ではそんな過去をまったく感じさせません。
ぜひ、その特徴を生かして、子供の学ぶ能力を伸ばしてあげてください。もし、強制的にやらせないと勉強をしないという状況でしたら、何らかの対策を考える必要があると思います。
そして、そこで培った乗り越える力は、間違いなく生涯にわたり生きる力となっていくのです。いつも中学生の生徒達に強く言っている言葉があります。「あきらめるな、逃げるな、君は絶対できる。」
頭で考える→行動するじゃなくて身体を動かす→頭が働く身体が脳を支配してるって言うのを意識して毎日を送ることで、楽しくて充実した日々がおくれると思う。
関連記事
- 内申点を上げる3つの法則
- 親として、この時期に何ができるか、ということですが、もうできることも時間も、あ...
- もし、あなたのお子さんが漢字を覚えるのが苦手であれば、この方法を試してください...今までの3倍の効率で漢字が頭にスポンジのごとく吸収されていきます。
- 受験勉強の合間に、きちんと、子どもの趣味や特技、好きなことを守る時間や気持ちを...
- 勉強だけに使うのではないトミープザンのマインドマップ
- 非行や犯罪など、最低限のルールを守り、あとは本人の自主性に任せるよという姿勢を...
- 苦手科目を得意科目に変える方法とは ・・・?
- 過去問題が調べられるとよいですが、ほとんどは「あるテーマについて、自分の考えを...
- 関数・図形問題のコツ
- そうしたときに、この道はこんなふうにすばらしい、こっちはこういう理由ですばらし...
- 迷わない学習塾・家庭教師を最大利用する、絶対大切なもの
- また、見過ごしてはいけないのが防犯上の立地、安全な行き来ができるかといった点で...
- おすすめ問題集・参考書の紹介
- 高校入試を控えた生徒や親にとって、最大の目的は「合格」になりますが、入試を終え...
- 入試で必ず出題される長文問題も簡単に解くこことができるようになります。
- しかし、どんな子も「しっかり勉強しなさい」と言われるだけで、どうやって勉強する...
- 多くの子どもたち、指導者たちは、記憶すること、させることだけに意識が向く。
- そのうち、時期が来ると子どものがんばりや実力・距離などの条件によっておのずと志...
- 塾へ行かなくても、成績が上がる方法はないかしら。
- もちろん、勉強はラクではありません。成績の良いお子さんも、地道な努力はしていま...
